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恋しちゃった?

この前、ひさしぶりに女の子の身体が恋しくなったので、とあるソープランドに行ってきました。結構濃厚な絡みをしてみたかったので、初めての人妻ソープに行きました。熟女系の女性も多かったのでちょっと怖気づいちゃったんですけど、若妻とか幼妻とかもいたので、歳が近そうなキレイ系の奥様を指名しました。名前はしおりさんっていってましたが、サラサラのボブの奥様でした。風俗にはいなさそうな清楚で上品な雰囲気がステキで、いつもは受身の僕もついつい攻めにいってしまいました。肌が白くてすべすべで、おっぱいも大きかったうえに乳輪は綺麗なピンク色で、裸がとにかくエロかったです。耳が弱いみたいで、耳にキスをすると身体を震わせて感じていました。声とか感じ方がツボで、これまでにないぐらい興奮している自分がいました。入れてからも、童貞のように激しく求めてしまいだいぶ無理をさせてしまいました。何度抱いてもどんどん欲しくなってしまい、別れるのがすごく名残惜しかったです。僕、彼女に恋してしまったんでしょうか。

「こんなの初めて」といわせたかったのに

まったく自慢にはならないと思いますけど、私はいわゆる「素人童貞」です。都内の激安ピンサロでも、女の子にそれがバレてしまいました。何が決め手だったのか自分ではわかりません。でも、「彼女、いないでしょ?」と図星の一言。たぶん私は顔には出さなかったことでしょうが、その直後から自分でもわかるほどに動きが不自然でしたね。若干、開き直ってしまうと、「そういう人」、つまり私のようなモテない人のためにピンサロが存在していると思っていますから、ありがたく、いろいろとやらせていただきました。「素人童貞」ならではの、いろいろなプロ向けのテクニックも披露したつもりではあります。ところが相手の女の子にしてみると、私のどの技も、余裕で受け止めているように見えました。「こんなの初めて…」みたいなことをいわせたかったのに、その野望は崩れ去りました。その点では残念すぎましたが、プレイは大満足。確約はできないものの、また同じピンサロに行くことでしょう。何よりも「激安」というところがいいところですから、毎日、通ってしまうかもしれません。

[ 2017-01-08 ]

カテゴリ: 風俗体験談