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「激安」で十分すぎました

実は私、いわゆる「フーゾク」は初めてでした。今まで交際したことはあって、「素人」の女性と普通に交際したことはあるんですけど、そういう職業の人とセックスするのは初めてだったんですね。バイト先のお店の店長さん(あ、「フーゾク」のお店でバイトしているわけじゃありませんからね)に連れられて、あまり乗り気ではなかった都内の格安ピンサロに行ったんですが、あんなに巧いとは思っていませんでした。それまでに私が関わったことのある「素人」の女性たちとは、明らかに違っていましたもんね。あれで「激安」だったわけですから、もっと高給なピンサロだったら、どんなことをされてしまったのか、まったく想像ができません。というか、私はまだまだ激安ピンサロのレベルで十分すぎるくらいでしょう。酒にしても、高い酒の味なんて、ほとんどわかっていませんから。味もわかっていないクセに、「値段が高い」というだけでいい気分になってしまっているわけですから、ピンサロにしても私には「激安」のところがお似合いなのかもしれません。

中出しできるところがありました

ここで私は強く主張したい。男は誰しも、生で中出ししたいものなんです。ゴムを着けて、あるいは、外で出す、というのは、男の本心ではないんです。今時はいろいろと避妊できる薬があるんですから、そうした薬を服用さえすれば、私のような風俗の客は、中で出しちゃってもいいでしょうに…。ところが、なかなかそれが実現しないんですね。私独自の勝手な調査では、都内のピンサロだけは生の中出しをさせてくれました。それ以外のところは、どこに行ってもダメ。まぁ、それだけ、いろいろな風俗に行ったということですから、当然のことながら金額もかなり行っちゃっていることでしょう。実際、給料のほとんどを風俗に注ぎ込んでいますからねぇ。好運にも私はまだ独身ですから、家族に使うカネは必要ありません。ほぼすべて、風俗につぎ込むことが可能です。貯金もありませんしねぇ…。こんなことですから、将来設計なんてことは、まったくしていません。一時の快楽のためだけに生きているといっても過言ではありませんね。

[ 2016-11-26 ]

カテゴリ: 風俗体験談